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一杯を出すだけでは、メニューにならない。

ドリンクを出すだけでは、

「メニュー」にはなりません。

大切なのは、

なぜ、この一杯なのか?

をつくること。

30秒体質チェック

今日の一杯

施術

この流れができれば、

ドリンクは「商品」ではなく、

施術の価値を高める一部になります。

KANBINAが提案するのは、

「売る物販」ではなく、

施術一体型処方。

「商品を売る」から

「お客様に合わせて提案する」へ。

これからのサロンに、

新しいメニュー設計を。

▶ https://kanbina.jp/bin7/⁠

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