客単価を上げるなら、「もう一品」ではなく「もう一つの価値」。
「客単価を上げたい。」
でも、
「売り込みはしたくない。」
そんなサロンに必要なのは、
「もう一品売る」発想ではありません。
今ある施術に、
もう一つの価値を加える。
例えば、
エステ
→ 飲む内側美容
よもぎ蒸し
→ 飲むよもぎ蒸し
酵素風呂
→ 飲む酵素風呂
ヘッドスパ
→ 飲む頭皮養生
リラクゼーション
→ 飲む休息
そして、
30秒チェック
→ 今日の一杯
→ 施術
という流れをつくる。
すると、
KANBINAは
「追加販売する商品」から
「メニューを構成する価値」へ。
客単価アップを、
売り込みではなく、
メニュー設計から考える。
▶ https://kanbina.jp/bin7/

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